SBIバーチャルカレンシーズ一部顧客にXRPの販売のみサービス提供開始!?-本格開始時期はG20の後!

SBIバーチャルカレンシーズ一部顧客にXRPの販売のみサービス提供開始!?-本格開始時期はG20の後!

もう、どうかしてる!!1月末だというのに、まだ2018年は始まったばかりです。 さらに、BCH騒動が本気だった!? そして、XRPもクリフさんが言うように2月から高騰するという予言なのか、また、金融の不祥事により更に上る??って不祥事だらけでどれが原因だか分かりませんよ!!! SBIは2月に高騰するかもしれないから、今のうちにXRPを顧客に買わせたかった??まあ、普通にXRPを担いでるんですから当たり前といえば当たり前ですが、本格的なサービス提供をG20の後まで動向を踏まえて、、って書いてあるのが気になる。 G20次第では、BTCなどの基軸制度が変わっているという可能性もあるのかと想像したりして、、となると、前記事のBCHが本当のビットコインだってUSの政府機関が論文作ってるのとか物凄い伏線ですよね。。 もう、、、頭がいっぱいですね。たしかに2月はこれは動きそうです。 しかし、SBI北尾さんは会見でコインチェックのことをとても怒っていました。はじめは妬みのようなものかなと思っていたのですが、動画を見たり、コインチェックの資産の保有状況がウォレットからみえ始めてくると、段々気持ちが分かるようになってきました。 たしかに北尾さんはかなり強調していたのが、本当に資金状況をとても気にしていました。コールドウォレットにしていなかったことをとても怒っていましたが断然、比重はこっちの資金繰りの方です。『ほんとにありえない!』っていうくらいの勢いです。 表向きは然るべき対処もしていないのにCMばかり打って何やってんだ?ということでしたが、金融庁だけでなく税務署の監査も入って徹底的にやってほしいと言っていました。 単にライバル会社が儲けてずるいという妬みの気持ちを、ベテランのプロ中のプロが会見で怒るほど幼稚ではないと思うのです。 想像するに、
  • 今回被害にあったのがXEMだったが、XRPも一部ホットウォレットで保管していた形跡がある。それもコールドウォレットに入っている分を含めれば、非常に大量の3000億円以上という金額であるらしい。(ネットに出回っている画像なので真偽は不明)
  • もしもXRPが盗難にあっていたらXRP、リップル社のILPの信用が落ちる。本当に銀行などに使ってもらえなくなる!
  • 多分、想像よりもコインチェックが持っている資産が多かった! 3000億円以上の仮想通貨資産や現金で500億円くらいの資産を持っているということが不自然でたまらないという感じのようでした。これは本当にあるのか?税金ちゃんと収めているのか?そんな話聞いたこと無いぞ!という感じで税務署も調査した方がいいという感じでした。 これを言う理由には、おそらく現金で顧客のXEM補償分の500億円近い金額を持っているのか?と驚いていました。そうです。たぶん、現金で持ってるはずがないと言いたいのだと思うのです。それは私も不思議です。現金化したら税金がかかるっていう制度になっているとおもいます。それなのに現金化して保有しているなんて理由がわからない。長年営業していて毎年少しずつ余剰金をためてきた会社くらいだと。。 そうですよね。現金で持っていたら税金がかかるっていうこと、そんなに必要ないだろうということ。。 おそらく、仮想通貨を売って準備しようとしているのだと想像したのかもしれません。税金は盗難にあったからその分差し引かれるわけですが、、売却するとなると一部では、XEM、LSKと、とんでもない量のXRPを持っているようだという噂があります。その額はずば抜けていて3000億円分くらいだというネット上のウォレット画像がありました。(真偽不明)
  • もし、補償のために500億円分の仮想通貨を売却するとなると、1番多いXRPが候補になるかもしれない。。今、この時期にそんな多くのXRPを売られたら相場に影響する。自分たちがさっき始めたXRPの販売サービスで買ったお客さんのXRPの価格が下がってしまうかもしれない。もし万が一、会社を精算することになったら全てのXRPを売却することになり、XRPの安定しているはずの相場がコントロールできないくらい下落しそう。。高すぎればリップル社のロックアップ解除分があるのでそれを売れば下げられますが、下がりすぎたXRP相場を上げるのは現金などの他の資産が必要なので、相当難しいものだと思われます。
  • そう考えると、とにかく、XRPを大量に一気に売ってほしくない!というのが本音ではないかと想像できました。(あくまでも個人的な意見ですので、事実とは異なります。) そう、とくにG20が終わるまではとくに、、ということなのかもしれません。
  • とにかく、厳しく調査しろといっていました。それによって、XRPの急激な売買をしないように牽制しているのかもしれません。よくわかりませんが、顧客が買うと言って入金した円で勝手に違う通貨であるXRPなどを大量に買って持っているというのはよくないことなのかもしれません。そういうのを調査するとにより防ぐことができるのかもしれません。
まあ、これは想像ですので真に受けないで下さい。1%くらいの気持ちでお読み下さい。 そんな妄想をしていたら、ちょっとほしくなって、XRPとBCHを半々ずつ買ってみました。 ビットフライヤー上場も来て!!! といいつつ、その後、普通にBTCの価格に合わせて連動して下落するだけのXRPとBCHでした。。 投資はご自身の判断で行って下さい!

更新日 January 31, 2018, 8:50 pm

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