NYSE(ニューヨーク証券取引所)の親会社ICE(Intercontinental Exchange)が暗号資産取引所を準備しているらしい?

NYSE(ニューヨーク証券取引所)の親会社ICE(Intercontinental Exchange)が暗号資産取引所を準備しているらしい?

The owner of the New York Stock Exchange is working on a bitcoin trading platform
https://cryptoslate.com/nyse-parent-company-may-be-launching-a-bitcoin-investment-platform/https://finance.yahoo.com/news/nyse-isn-t-planning-bitcoin-135933407.htmlビットコインは世界的に消すことはもうできない? 私もニュース社の記事に振り回されてビットコインが終わると思っていた時期がありました。 しかし、計画が中止する可能性もあるとしながらもNYSE(ニューヨーク証券取引所)の親会社までもがビットコイン取引を行えるプラットフォームを提供するいう情報があるそうです。 ビットコインは証券なのか?商品なのか? イーサは証券?リップルは証券?ビットコインは商品?? などと言われていますが、通貨と株式の両方を取り入れた仮想通貨ならではの悩みです。 NYSEの親会社が計画しているものが仮想通貨取引所なのか簡易的に買えるサイトなのかは不明ですが、一体どうするんでしょうか? など散々にいっておいて、今更、最高機関といっていいと思われるNYSEの関連会社として仮想通貨取引所(もはや仮想じゃないし、Virtualでもないですし、この名称がジャパン造語となっていますが)が開設されるとしたら? 『フランスも税率安くしたし、、、』一般人は下げさせるために騙されてたの?それもブームに火がついた瞬間に。 12月からの下げはアメリカの商品先物市場でトレードされるようになったからだという意見がありますが、ヘッジファンドがショートできる環境ができたわけで取引量が少なくても過度に上がっていたビットコインは下げ続ける流れとなりました。 というか、あれだけ悪いニュースを流されたらそれは下がります。しかも、日本で経験の浅い層が参加した矢先の出来事であり、ビットコインは消えて無くなるかも?と大手メディアが報道していたわけです。今回もポジトークの1つだと思いますが、いずれにしても商品としてビットコインは先物市場でトレードされているわけですから、それはもう事実であって、金や通貨と同じ土俵に乗っているわけです。 こんごイーサが証券と同じ土俵に乗ることは考えにくいですが、SECでもないCFTCでもない委員会が登場するのでしょうか? 管理されると困るコインも居ますのでほどほどにしてほしいものです。 しかし、中国政府があれだけ禁止といっておいてまるで禁止されている気配が無い!マイナーが引っ越しする話はどうなったんだろう? 結局メディアが信用されなくなる事態を作り出し、ニュースを人に伝えると間違った情報を広めてしまうこととなってしまったという事実。 アメリカの先物市場やCFD業者を見れば分かると思いますが、なんでも賭けてカネが儲かればそれでいいんだというのが分かってきます。 ですのでビットコインがなんであるかは何でもよく、それで儲かるならそれでいいということなのでしょう。 みんなそうだと思います。 ビットコインが安泰だと思ってもショートしたほうが儲けられると思えばまた消えるというニュースが飛び交うことでしょう。 別に知ったことではありません。 ならば自分もショートすればいいだけです。またひっかけも出てくるかも知れません。 そうやって平坦な相場になっていくんだと思います。 ビットコインが平坦になったら儲けられない?ならばアルトコイン、草コインが注目されて否応なしに価格が上がってきます。 日本は取引所で何を取り扱うかまで厳しく監視されているのか、よほど有名じゃないと上場してくれません。 これって、世界的にみて凄い損ですよね? 草コインが草だったうちに買えず、値上がって高級外車くらいになってプレミアが付いて輸入マージンが乗ったものが日本に入ってくるって考えたら凄く勿体無い感じがします。 そうですね。日本で取扱い開始と同時に急落していくだけだったら日本は損するだけです。

キャッシュレスにおすすめのカードは?

ポイント還元率が最高になるキャッシュレスを選ぶか、普段遣いの利便性のキャッシュレスを選ぶか?両方を使い分けて小さい金額ではスイカを使い、大きな金額ではキャッシュレスアプリとクレジットカードを使い、通販では楽天カードとキャンペーンを使って最大限効率化してお得な買い物をおこなってください。

No.1 楽天カード

『楽天カード』 人気No.1のクレジットカードといわれるくらいに人気のある楽天カードですが楽天ペイと併せて利用することによりキャッシュバックの還元率が最大になります。楽天市場でお買い物をする方はもちろんのこと、日常生活でも便利な年会費無料のクレジットカードです。

No.2 イオンSuicaカード

『イオンSuicaカード』 イオン系列の小型店舗「まいばすけっと」を利用している方にはWAONのポイントカードとスイカ(Suica)が利用できるのでおすすめです。

No.3 セゾンビジネスカード

『セゾンビジネスカード』 セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは株式会社クレディセゾンがサービスを提供する法人向けクレジットカードです。年会費は20,000円(税抜)で個人事業主も利用できる人気No.1のビジネスカードです。

キャッシュレスにおすすめの格安スマホ(格安SIM)は?

キャッシュレス決済のQRコード決済などのPayアプリで支払う場合にはスマホが必要になってきます。これからキャッシュレス決済のためにスマホを購入しようとしている方は格安スマホ+格安SIMのセットで格安でお得に使用できるスマホがおすすめです。

No.1 楽天モバイル

『楽天モバイル』 格安スマホ、格安SIMだけでなく通常のスマホ回線も契約することができるスマホ会社です。人気はとても高く混雑している時期もありましたが回線を確保していっているので徐々にストレスなく快適に利用できるようになりつつあります。

No.2 LINEモバイル(ラインモバイル)

『LINEモバイル(ラインモバイル)』 LINEの普及はスマホを持っているのにLINEを使っていないのは勿体無いということで驚くほどの勢いで普及しました。 データ通信を使って無料通話という新しい技術を日本に根付かせたLINEが提供する格安スマホサービスです。 送ったメッセージが消せない、若年層が犯罪に巻き込まれるケースなど問題もありますが、LINEのメッセージのやりとりを超える利便性は今のところ他のアプリにはありません。 LINEで使う通信量を優遇する通信料金になっています。

更新日 June 12, 2019, 9:55 pm

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