『5Gファーウェイ禁止致し方なし、安全上のリスクは本当だった!?』【ファーウェイに限らず】

『5Gファーウェイ禁止致し方なし、安全上のリスクは本当だった!?』【ファーウェイに限らず】

禁止の理由は安全上の、、ということになっていますが、本当は貿易で利益を得たいだけ?と言われていますが、それとは別の話で本当にスマホなどの無線が乗っ取られると怖いことになるという事実があるそうです。

『特別リポート:ファーウェイ排除の内幕、激化する米中5G戦争』ロイターHPより)

これを見ておわかりのようにようするに無線がはやくなったら、土地が広い国に点々と人が済むような国では優先では勿体無い事が多く、ほとんどのことが無線で行われるようになります。

電気ガス水道メーターが無線で見れるようになるのも新しいところですが、そういうのをもし乗っ取られたりしたら?

最悪、機能としてなければできませんが、電気ガス水道を止めることもできます。

地域の集中管理センターを乗っ取れば止めることも可能でしょう。

今までは有線だったものが無線になるからです。

無線の怖いところは遠くからでもドローンからでもとにかく、有線が近くに行かなければできなかったことが遠隔で、別の国からでも簡単に操作できてしまうところにあります。

本来の対策はそういう乗っ取り対策に手を尽くすことなのですが、今はソフトウェアウィルスだけでお手上げ状態なのですがそれが有線じゃなくて無線からも入ってくるとなると手におえないだろうということです。

一部、こちらの想像も付け加えていきますが、

まだ、ちゃんとしたセキュリティ対策ができていない、あらゆる家電や装置がネットにつながるわけです。5Gのおかげで今よりももっとたくさんのものが、

そのときにセキュリティ対策をどうするのか?

ということになります。

OSを見ていてもいつもアップデートしています。そういうのは製造業のメーカーにずーっと任せるのは負担が大きすぎます。

そういう要因が足りないということもいえます。

ただ、絶対に乗っ取られないソフトなんてないので、乗っ取られることはあると考えるのが正しいです。

お金やデータははい、治るまで待ちます。ですみますが、

電気ガス水道が止まって生命の危機になったらもう助かりませんしあとから生き返ることはありません。

そういうことだと思うのですが、

だとしたら4Gの今でも問題で、問題の本質は色々な大事なものまでネットにつなげちゃいけないということだと言えます。

ただ、、、

5G普及すれば格安スマホ(格安SIM)がもっと安く速くなるかも!?

No.1 楽天モバイル

『楽天モバイル』

楽天モバイルは格安SIMだけでなく正式なキャリアとして通常の回線も利用できます。格安SIMとして一番伸びた会社ではないでしょうか?

プランから格安SIMのプランと通常のキャリアプランを選択して使うことができます。安く使いたい方と高速通信を行いたい方が居る家族で利用するときなどに重宝します。

格安SIMの通信速度は徐々に改善されていくと思いますが、最も混んでいる時期では繁華街の建物の中などではデータ通信がほとんどできないくらい遅くなることがありました。

ドコモ回線を利用していたときのことですので、限られた回線を優先的にドコモのスマホに割り当てていき余った分を楽天モバイルが使っていたからだと思います。今後はこういった状況は改善されることだと思います。

No.2 LINEモバイル

『LINEモバイル』

LINEユーザーの普及というか、スマホを持っていてLINEを使っていないのは禁止国以外ではほとんどいないくらいの普及率です。

データ通信で通話という新しい技術を日本に根付かせたLINEのスマホサービスです。

送ったメッセージが消せない、若年層が犯罪に巻き込まれるケースなど問題もありますが、LINEのメッセージのやりとりを超える利便性は今の所他のアプリにはありません。

LINEを優遇するデータ通信料金になっています。

No.3 ワイモバイル(Y!mobile)

色々と画期的なソフトバンクグループのヤフー関連のスマホサービスですが楽天モバイルに追いつけとばかりに一斉にソフトバンクショップの片隅に赤いY!mobileのロゴが並ぶようになりました。

価格面でのメリットととくにこだわりがある方にはおすすめです。

ただし、これらの格安SIMは高品質キャリア時代の時と同じくさらに競争が厳しく、乗り換えが大変になるケースもありますのでよく選ぶといいかと思います。

更新日 June 12, 2019, 9:18 pm

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