【次はどこ?アメリカも?】『ファーウェイが閉め出されているが市場を独占して税金も払わない会社も閉め出されるはず?』【国家機密はが危険ならどこの会社も信用できない!?】

【次はどこ?アメリカも?】『ファーウェイが閉め出されているが市場を独占して税金も払わない会社も閉め出されるはず?』【国家機密はが危険ならどこの会社も信用できない!?】

国家機密は大事ですが、市場を独占して地場産業を丸ごと焼け野原にして世界を独占しているグローバル企業がうまいことやって税金を支払わないのと、どっちが大事ですか?

まあ、Googleは日本に法人を置いたようですが、消費税など支払うようです。(確認中)

高速ショッピングセンターの黄色い密林の方はどうしても難しいようで、、、購買履歴や出品者への条件変更などもあり、なにより日本の小売店を消していってるのに税金が日本へ流れてこない!いくら消費しても日本にはカツカツの小売店からの売上からしか税収が見込めない。

ならば、ショッピングモールを使わずに自社サイトで直接、物販、サービス提供をしようという流れになっているわけです。そこでモールのかわりに宣伝要員が必要で各地でかき集められています。

優秀なネットメディアさんなどが自社製品を売ってくださいというお願いを連日のように依頼されているようです。

それはさておき、規制の対象となるのは利害関係で決まるものでどれも公平に決まるとは限りません。

ファーウェイが禁止になるかどうかはアメリカさんのさじ加減1つです。

別にいいといえばいいです。

国産スマホが売れてくれれば?アメリカや韓国のスマホが売れてくれればいい。

試算ではiPhoneとGalaxyが大幅に伸びるという噂です。日本製は???

どこか遠くへ行ってしまったようですが。

でも、ファーウェイ以外のスマホにもいくつかメーカーがあってそれらはiPhoneよりも魅力的です。

そんなスマホが利用できるのが格安SIM、格安スマホサービです。

格安SIMの普及でもう本体は何を買ってもSIMカードさえ入れ替えればどこの会社で通話してもOKとなりました。

これによって、普通にほしいスマホを買う様になる!

その自由を個人の購買欲求を抑えて経済に発展はありません。

そんなわけで有名所のスマホメーカーを並べてみます。Googleスマホは除外しています。

iPhone

https://www.apple.com/jp/iphone-xs/より

HUAWEI

https://consumer.huawei.com/jp/より

OPPO

https://www.oppo.com/jp/より

ZTE

http://www.zte.co.jp/products/handsets/handsets_gallery/softbank/201804/t20180412_467517.htmlより

Galaxy

https://www.galaxymobile.jp/より

XPERIA

https://www.sonymobile.co.jp/xperia/docomo/so-01l/より

欲しいのは中国製スマホ

一瞬でどれがほしいかわかると思います。

ファーウェイか、OPPOです。ZTEもキッズ向けでニーズを捉えた素晴らしいラインナップだと思います。

いくら自国の経済のためでも買いたくないものは買わない。それが現代人です。いいんでしょうかね?このまま進んで?

スマホ買う人が減ったら経済は減速します。

IEEEから閉め出されたファーウェイ!?本当に悪いことしてるの?

論文を発表する場であるIEEE(米国)ですが、そこで発表する前の論文を査読して特許を申請するっていうことをやっているからファーウェイは悪い!と言われて閉め出されました。

モラル的にはアウトです。

しかし、特許って、論文などで発表してしまうともう特許にすることはできなくなるはずです。

特許にする気があるなら最初から論文にして発表なんかしません。特許にしてから発表するでしょう。

ですから、ビジネス的にはファーウェイは賢いと言えたかもしれません。

*誤認があるかもしれませんが、その際はご容赦ください。

5G普及すれば格安スマホ、格安SIMがもっと安く速くなるかも!?

No.1 楽天モバイル

『楽天モバイル』

楽天モバイルは格安SIMだけでなく正式なキャリアとして通常の回線も利用できます。格安SIMとして一番伸びた会社ではないでしょうか?

プランから格安SIMのプランと通常のキャリアプランを選択して使うことができます。安く使いたい方と高速通信を行いたい方が居る家族で利用するときなどに重宝します。

格安SIMの通信速度は徐々に改善されていくと思いますが、最も混んでいる時期では繁華街の建物の中などではデータ通信がほとんどできないくらい遅くなることがありました。

ドコモ回線を利用していたときのことですので、限られた回線を優先的にドコモのスマホに割り当てていき余った分を楽天モバイルが使っていたからだと思います。今後はこういった状況は改善されることだと思います。

No.2 LINEモバイル

『LINEモバイル』

LINEユーザーの普及というか、スマホを持っていてLINEを使っていないのは禁止国以外ではほとんどいないくらいの普及率です。

データ通信で通話という新しい技術を日本に根付かせたLINEのスマホサービスです。

送ったメッセージが消せない、若年層が犯罪に巻き込まれるケースなど問題もありますが、LINEのメッセージのやりとりを超える利便性は今の所他のアプリにはありません。

LINEを優遇するデータ通信料金になっています。

No.3 ワイモバイル(Y!mobile)

色々と画期的なソフトバンクグループのヤフー関連のスマホサービスですが楽天モバイルに追いつけとばかりに一斉にソフトバンクショップの片隅に赤いY!mobileのロゴが並ぶようになりました。

価格面でのメリットととくにこだわりがある方にはおすすめです。

ただし、これらの格安SIMは高品質キャリア時代の時と同じくさらに競争が厳しく、乗り換えが大変になるケースもありますのでよく選ぶといいかと思います。

更新日 June 3, 2019, 9:15 am

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