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TradingViewで自動売買する方法!Chromeプラグイン『Autoview』を使ってBitEMXなど約10取引所

投稿日:2018年3月26日 更新日:

TradingViewで自動売買する方法!Chromeプラグイン『Autoview』を使ってBitEMXなど約10取引所

*Autoviewは簡易的な自動売買を実現するChromeの拡張機能(プラグイン)です。運用の安定性、セキュリティなどからもAPIを使った自作のプログラムには及びません!何らかのセキュリティ被害が出ても問題のないように気を付けてください。

しかしながら、その利便性は一度使ったらもう手放せません。またAutoviewにはDiscordコミュニティーがあり数百人のユーザーが居ますので何か問題があれば共有されるとは思います。

このプラグインの利用や以下のやり方で何かあってもこちらではサポートや責任を取れませんので予めご了承下さい。

 

『Autoview』って不安??気をつけるに越したことはない!ただ意外と便利かも?

  • Chromeプラグインでコードが何やってるんだか分からないからセキュリティが不安!
  • ブラウザを起動させてないとプラグインが動作しない。
  • TradingViewからデータが送れない!予め決めたコマンドしか送信出来ない!
  • 売りと買いでアラートが2つ以上必要だからTradingViewは有料版にしないとならない!
  • 取引所側の状態がエラーになっているかどうか拾えないから双方向通信できない!とくにオーバーロード時に注文が入らなくても何の対処もできない。多めの回数の注文を発行しておくくらいしか対策できない。
  • ヘルプが少なすぎてよくわからない!
  • 開発者のアイコンとページの雰囲気が怪しい!

とか、不満ばかりで使えてもお遊び程度にもならないのではないかと思っていたのですが、ちょっと調べていくとわりとコミュニティもあってバージョンアップもされているようなので、中々いいんじゃないのかと思ってしまいます。

Autoview自体は簡易的な自動売買ツールなのですが、TradingViewはチャート分析ツールとして使いこなすと凄いことになるというのは認識しています。

ちゃんとしたBOTを作りたいのならPython、RubyなどでAPIを使って自動売買プログラムを制作するのが一番だと思います。

ただ、本当にTradingViewでいいストラテジーを見つけてもPythonに落とし込めるかっていうと、普通に考えるとPineの関数も把握してPython側のライブラリの関数も把握できないと翻訳は大変だろうと思います。

これってだいぶ難しい条件だなと思ったりもしていました。

さらにPineがあまりにも私には飛んでる感じがして最初は倒れるかと思うほど理解できませんでした。Pythonのようにちゃんとした説明ドキュメントやサイトがない。

ストラテジーはTradingViewの形式でたくさん提供されているからそれをコピー&ペーストすればTradingView上ではすぐに再現できるのですが、Pythonに翻訳するという大変な作業があるのでそこは大変だなと思っていたところです。

ちゃんとした自動売買ボットが出来上がるまでの間、『Autoview』を使ってBitMEX Testnetでちょっと遊んでみようという試みです。

私のレベルはとても低いので期待しないでください。また、コードの疑問点などをご質問されても答えられないと思います。とくにPineのコードについての質問はお答えできないと思います。

 

PoloniexならTradingViewの標準機能で自動売買できる!?

あえてプラグインに怯えなくても、TradingViewの標準機能にPoloniexという文字が登場しましたので、おそらくPineストラテジーファイルを使って売買できるのだと思います。

凄いですね。。。

→ と思ったら、TradingViewの画面から手動で注文が出せるだけでした。また、チャートは現物版しか見ることができません。

 

Chromeプラグイン『Autoview』のインストール

  1. Chromeプラグイン『Autoview』はChromeウェブストアから入手できます。本体は無料です。インストール後の設定の中で取引所への接続を指定するときに接続料を支払うことになります。1つの取引所に接続するために500円弱/月かかります。
  2. 拡張機能をインストールします。
  3. Chromeの設定メニューへのボタン-その他ツール-拡張機能-Autoview-拡張機能のオプション-PermissionsからBitMEXを選んで支払いをします。(約500円/月)
    支払いの前にクーポンコードを入力すると10%割引になるそうです。『A61ML-T278B-8B0QL』良かったらお使いください。
    Macの場合はGoogle Paymentでエラーになるようでしたので、POLONIEXでPINKコインを買って支払ったらうまくいきました。
  4. ExhcangeでBitMEX Testnetを選んで事前に登録して取得したAPIキーを入力します。

 

TradingViewのストラテジー側のPineの変更

ストラテジーはどこかで手に入れていると思いますが、チャートに適用すると『Long』とか『Short』という文字がチャート上に表示されていると思います。

その時にアラートが発生するようにPineロジック

の変更を組み込めば、『Autoview』と連携することができるようになります。

  1. まず、ストラテジーを開いてPineエディタを開きます。
  2. 『alertcondition()』という関数を使うために先頭にあるstrategyという記述をコメントアウトしてstudyにかえます。

    //strategy(title = “ストラテジー名”, overlay=true) ← コメントアウト
    study(title=”アラート化ストラテジー名”, overlay=true) ← こちらを追加

  3. ここからはPineが少しだけ理解できないと無理です。ご注意下さい!
  4. 『strategy.entry()』や『 strategy.exit()』などといったstrategy用の関数をコメントアウトします。また、関連するif文などもコメントアウトしておきます。studyにかえたのでstrategy用の関数を使うことができません。
  5. 条件を発する変数を確認して、以下の4行を末尾の方に追加します。

    plotshape(Long注文を出す条件の変数, location=location.abovebar, style=shape.diamond, color=blue, text=”Long”)

    plotshape(Short注文を出す条件の変数, location=location.belowbar,style=shape.circle, color=purple, text=”Short”)

    alertcondition(Long注文を出す条件の変数,title=’Long time!’, message=’Long dayo’)

    alertcondition(Short注文を出す条件の変数,title=’Short time!’, message=’Short dayo’)

  6. 保存してエラーが出ればメッセージを確認して修正したりネットを検索してエラーをなくします。
  7. チャートへ追加ボタンを押します。
  8. LongやShortという文字とマークが表示されればなんとか、売買注文をアラートに置き換えられたといえそうです。
    ただし、LongやShortというマークが元のストラテジーよりも多く表示されます。これは私の知恵ではどうしようもできませんでした。
    TradingViewで使っている『strategy.entry()』という注文を行う関数は利確の値段の変更などをしても、注文IDを指定して書き換えるので1つしかLongマークがでないのすが、条件を見てマーキングしていくと何回もマークが出てしまいます。
    この辺りもちゃんとしたAPIプログラミングとは違いますので仕方のないことでしょう。。。
  9. 重複注文が発生してもBitMEX Testnet側から警告が出て注文が通らないだけですので、問題ないようにも思えます。

 

『Autoview』でどういう注文が出せるのか?

  1. アラートの追加画面を開きます。条件のところで自分で記述したコードの条件を選択します。
    アラートは『バーにつき1回』か『バー終値に1回』を選択しておくと、条件が満たされたときにだけアラートを出すようです。即時通知には『バーにつき1回』に設定すればいいと思います。発注処理が終わらないうちに連続してアラートが発生する可能性がある場合はタイミングが遅れますが『バー終値に1回』にすることで1バーの時間分だけ間隔を保てます。
  2. Longの条件のアラートとShortの条件のアラートを作ります。無料版ではアラートは1つまでしか作成できませんのでご注意を。

例えば、TradingViewのアラートのメッセージ欄に入力するコマンドを以下のように入れた場合、

Longの条件が出た時のアラートメッセージ:

e=bitmex-testnet s=xbtusd c=order t=open
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=long l=3 q=40% t=market y=equity
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=long l=3 q=90% t=market y=balance
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=long l=3 q=90% t=market y=balance
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=long l=3 q=90% t=market y=balance
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd c=position t=limit p=4%

Shortの条件が出た時のアラートメッセージ:

e=bitmex-testnet s=xbtusd c=order t=open
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=short l=3 q=40% t=market y=equity
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=short l=3 q=90% t=market y=balance
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=short l=3 q=90% t=market y=balance
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd b=short l=3 q=90% t=market y=balance
delay=8
e=bitmex-testnet s=xbtusd c=position t=limit p=-4%

*上手く動作するように変えてみてください。

これでレバレッジ3倍にて、ShortからLong、LongからShortへの注文の差し替えを行い、さらに現在価格から4%の利益が出る価格でポジションをクローズする注文を出しています。

しかし、含み損を抱えた状態で資産の割合(%)を注文しているので反転させたいときに、最も損している状態だとシステムが把握できる数量と実際に注文できる数量が異なってしまうようで様子を見ながら売買させています。

また、100%で成行注文にすると資産が足りないというエラーが出てきたので減らしています。

上手く注文が入らない場合などはdelay=8の8秒というのを変えることなどで対策できるかもしれません。

簡易ツールなのでLongとShortの条件が同時期に来るとうまくいかないと思います。

上のコマンドはあくまでもこんな感じですという一例ですので完全な動作に近づけるためにはご自身でブラッシュアップしてください。見てお分かりのように本当に誤魔化しのやり方です。

当然のことながら、APIを使ったプログラミングのような完全な動作を求めるのは難しいです。

 

運用しているうちにうまい誤魔化しを組み込んだコマンドは以下のような感じになりました。

Long

e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=long l=5 q=80% t=limit p=15% y=balance
delay=6
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=15%

 

Short

e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=order t=open
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=4
e=bitmex s=xbtusd b=short l=5 q=80% t=limit p=-15% y=balance
delay=6
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%
delay=4
e=bitmex s=xbtusd c=position t=limit p=-15%

15%というのは利確する%になっています。相場の動きに応じて変更する感じです。

さすがに成り行き注文使わずにこれだけコマンド投げると、なんとかなるものです。注文を出してもBitMEXのシステムがoverloadというエラーを返すことがあるようなビジー状態の時でもなんとか注文が入っていました。これは高負荷に強い取引所だというのもあると思います。

今のところ、高負荷時で注文が通らない場合でも上記のコマンドでノーポジの状態までは持っていってくれています。

 

注意!気を付けること!感想!

  • 自動売買を実行するには、常時起動のPCを用意するかChromeブラウザが動作するVPSレンタルを利用する必要があります。
  • 動作は安定だとは限らないのでちゃんと様子を見ること。リロードやChromeの再起動なども行うといいかもしれません。
  • Pineコードを変更したら『×』ボタンで一度チャートから削除して再度『チャートに追加』をしないと内部で実行されているプログラムが書き換えられていないような現象がありました。
  • プラグインで何らかのハッキングにあっても平気なようにリスク要因は減らすようにしておく。2FA認証は必須。
  • プラグインにTradingViewのデータと取引所のサイトのデータへの「アクセスを許可」したはずなので、できる限りの多くの認証を設定しておく。
  • ブラウザでマイニングするというマルウェアが他のプラグインで発見されたことがあったそうです。
  • POLONIEXのマージントレード(FX)のようにTradingViewから参照できない通貨ペアでのトレードは無理だと思います。
  • 1つのバー(足)に同時にLongとShortのアラートが出るようなストラテジーは無理です。
  • 1分足などではコマンドの処理が次の処理までにちゃんと終わるようにコマンドを減らす必要があると思います。
  • 他のPCからTradingViewを読み取り専用モードで確認できてLongとかShortという文字をリアルタイムで確認できる。
  • アラートをスマホにメール通知するようにしておくと安心。一応、注文が入ったかBitMEXのポジション画面を確認してみる感じです。
  • 数日間の連続運用において安定性は問題ないようです。
  • TradingViewでいいストラテジーを見つけて5分で実環境に適用でき、TVのチャートを見ながらチューニングがリアルタイムにできる。という所がヤバいくらい楽で病みつきになります。コードを書く作業から遠ざかって脳のしわが無くなってしまいそうです。

*何があっても自己責任です。それを考慮して利用を決めてください。

 

デバックの方法

https://use.autoview.with.pink/hc/en-us/articles/115001869928-How-do-I-check-for-errors-

にある方法でChromeのデバッグツールで『Autoview』が発したエラーメッセージを読むことができます。

 

Autoviewの運用について

ブラウザのプラグインであることからも安定的に動作し続けるということを期待する気もありませんが、自分が家に居ないときにやるならVPSをレンタルしてTradingView画面を開いたままにしておくのだと思います。

最初にTradingViewを開いた後は最小化していても通知と自動売買は行われていました。

Chromeブラウザのプラグイン(拡張機能)なんだからChromeブラウザ開いてなきゃ駄目だよね??って思いますよね?

よね??

ところが、、TradingViewの画面を閉じて放置していてもBitMEXに見事な注文が入っている!?

なんなんでしょう。。これは???

なんだか異次元に迷い込んでしまったみたいです。

TradingView自体のアラート機能はブラウザを閉じてもメール通知が届きますのでわかるのですが、なぜ『Autoview』のコマンドが実行されているんだ??

不思議ですね。

もしかしたら、同じアカウントでログインしたChromeブラウザで作業してるからかな??

と思ったりもしますが、ちょっとこれ凄いじゃないですか??

検証続けてみます。

→ブラウザを閉じてPCを電源をOFFにしておいたら、TradingViewの画面を開くまで、通知からの注文発行は行われませんでした。どうやらGoogleアカウントでログインしたChromeブラウザが起動していたためだったのかもしれません。

デスクトップ環境が使えるVPSをレンタルする前にまずは自分のPCで動作検証してからがいいと思います。しかし、この拡張機能の課金は同じGoogleアカウントでもPCが違うと使えないようでしたのでご注意ください。

 

Autoviewでトレードできる取引所

  1. 1Broker
    Bitcoin Forex and CFD Trading. Trade major currency pairs, indices, stocks and commodities with your Bitcoins feeless and with customizable leverages.
  2. Binance (beta)
    Exchange the World
  3. Bitfinex (beta)
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  4. BitMEX
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  5. BitMEX Testnet
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  6. Bittrex
    Bittrex is a US based crypto-currency exchange designed with security and scalability in mind.
  7. GDAX (beta)
    US based digital asset exchange with trading FIX API and REST API.
  8. Kucoin (beta)
    The most advanced cryptocurrency exchange to buy and sell Bitcoin, Litecoin, Ethereum, etc.
  9. OKCoin (USD) (beta)
    The leading bitcoin exchange. Secured with bank-level SSL encryption and cold storage. Distributed servers for high-speed bitcoin trading based on real-time data. P2P lending market, bitcoin futures and more.
  10. OKEX (beta)
    OKEX is the leading global bitcoin/cryptocurrency exchange, founded by OKEX.com. Secured with bank-level SSL encryption and cold storage. High-speed bitcoin/cryptocurrency trading based on real-time data. OKEX aims to provide top level cryptocurrency trading services for bitcoin futures, litecoin futures, digital asset spot and more.
  11. Poloniex
    A US exchange trading in numerous virtual currencies, including Bitcoin, Ethereum, and Pinkcoin.

 

Autoviewのdiscord

プラグインをインストールすると、プラグインの設定画面のHelpからDiscordなどを見ることができます。300人以上がオンラインだったりと中々のものなのでしょうか?Discord使ったことないのでよく分かりません。

https://discordapp.com/channels/371341446294274050/407611478510796800

2016/01/04 に公開

チャンネル登録 194
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