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【浮いたお金でiPhoneを買うか旅行に行ける】格安スマホだといくら節約できる?家族4人で2万円!? – 住まいと暮らしのサプリ

【浮いたお金でiPhoneを買うか旅行に行ける】格安スマホだといくら節約できる?家族4人で2万円!?

格安スマホだといくら安くなるのか?【2019年版】

正直言って面倒くさいです。

格安スマホにしたら手間がかかります。

面倒なのが嫌な人は確実に苦戦します。

でも、窓口もあります。

普通は面倒なことは避けて通るのが正解です。

でも、この節約効果を見たら面倒でもやってみたくありませんか?

儲け話とは違い確実に安くなりますので魅力的です。

キャリアメールを多用している方は使えなくなる場合がありますのでLINEを使うようにするなどする必要があります。

 

大手キャリアの場合5GB以内

概ね~7,000円/月くらい

(楽天モバイル除く)

楽天モバイルは大手キャリアでありながら格安スマホ並の価格ですのでこの価格帯ではなくもっと安いですが、これくらいの月額費用がかかる事が多いです。

以前はもっと高くて1万円くらいは最低でも必要でした。

 

格安スマホの場合3GB以内

概ね1,500円~2,000円/月くらい

 

端末代金は?

ここに端末代金の支払いが加算されます。

iPhoneは最終的に支払う金額はどこでも同じくらいですが、Androidの場合は格安スマホ会社が特別に安く提供している専用モデルなどがあり、大変オトクです。

2万円以下や0円のものがまだまだ多いです。

 

家族4人だと?

ここで格安スマホにしたら少しだけ節約する必要がありますが、若干回線スピードが遅いので通信容量はそれほど増えないと考えることもできます。

見た感じで5,000円/月やすくなりますので家族4人で2万円/月安くなりますね。

12ヶ月で24万円となります。

これですと都会に駐車場が借りれます。

田舎だと1ルームの家が賃貸できそうです。

子ども手当に近いくらいの金額です。

給料で稼ごうとすると税金が天引きされますのでもっと多く稼がないと手に入らない金額です。

政府がいう子ども手当に近い金額なのでスマホを格安スマホにすれば子供1人分くらい生活費が楽になるともいえます。

もちろん、子ども手当で養っていけるはずがありませんが。

でも大きいですね。

24万円/年って、電気代を自由化でやすいのに乗り換えるよりも光回線よりもスーパーで安いところで賞味期限間近の食材を買うよりもずっと節約効果が高く、かんたんです。

これから日本は不景気まっしぐらの超超高齢化社会となりますので、もちろん、この格安スマホが標準的なスマホとなることは間違いないと思います。

スピードより値段。

これがこの国のスタンダードです。

いいものを使っているのは学生の間だけです。

それが唯一楽しめる時期ともいえるでしょう。

 

結局みんなiPhoneを買う!?

ファーウェイ、OPPOも魅力的です。

国産メーカーも値段を安くしてお買い得感と故障しない感じを漂わせています。

でも、結局これってiPhoneが買えないから他のものを買っているという人が多いような気がします。

iPhoneを一度使ったけどほかはどうなのだろう?

たまには違うものもつかってみたいと思ったりします。

スマホをはやらせたのはiPhoneですし、iPhoneが登場しなかったらスマホを買っていなかったと思います。

昔はiPhoneを買いに行ったら、「難しいから」、「こっちのほうがお得です」とショップでいわれていつの間にか違うものを買うように誘導されることがあったこともあります。

今でもショップに行けばiPhone意外のモノがたくさんありますが売れるのはiPhoneです。

ということで、iPhone以外のスマホを使ってみて思うことはやっぱりiPhoneがいい。

でも、iPhoneはみな同じだし、機能や操作に新しいことがないから飽きた。

という気持ちがあってiPhone以外のものを使っています。

普通はiPhoneがいいと思います。

一度は使わないと人生が前に進みません。

いつまで買えるかわかりません。買えるうちにiPhoneを試していないかたは試してみるといいと思います。



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